【欅坂46】紅白『不協和音』手を握り締めることにより“完全につながった三角形” 愛溢れるNHK紅白レポートが「ねとらぼ」で掲載。

愛溢れるNHK紅白レポートが「ねとらぼ」で掲載。

平手友梨奈はなぜ渾身の「僕は嫌だ」を披露できたのか 紅白リハーサル取材で見えた欅坂46の謙虚・優しさ・絆 (1/3)

[Kikka,ねとらぼ]
欅坂46が2019年12月31日に「第70回NHK紅白歌合戦」に出場し、2年ぶりにテレビで「不協和音」を披露しました。多くの人の胸を打った“新不協和音”はいかにして作り上げられたのか。メンバー同士の見えない優しさと気遣いに注目しながら、音合わせ、リハーサル、囲み取材の様子を画像57枚、1万字で詳しくお伝えします。

12月29日:音合わせ

12月29日に行われた「音合わせ」では、チャコールブラウンのマント衣装に黒いタイツ、赤いローファーを合わせて登場した欅坂46のメンバーたち。齋藤冬優花さん、守屋茜さん、小林由依さん、森田ひかるさんらが順番に舞台に上がり、スタッフにあいさつをしながら準備に入ります。

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引用:ねとらぼ

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