【欅坂46】”森田ひかる、センター抜擢の意義とは?「黒い羊」パフォーマンスから見えた新たな道筋” 荻原梓さんコラムが「Real Sound」に掲載

欅坂46 2期生 森田ひかる、センター抜擢の意義とは? 「黒い羊」パフォーマンスから見えた新たな道筋

 2020年の動向にも注目が集まる欅坂46。『第70回NHK紅白歌合戦』(NHK総合)での「不協和音」の興奮冷めやらぬなか、ほどなくして出演した『CDTVスペシャル!年越しプレミアライブ 2019⇒2020』(TBS系)での「黒い羊」のパフォーマンスも大きな話題となった。センターに立ったのは2期生の森田ひかる。絶対的センターの平手友梨奈に代わり、森田はその大役を見事に務め上げたのだ。難解な楽曲の多い欅坂46のレパートリーの中でも「黒い羊」は特に表現の難しい一曲。そんな一筋縄ではいかない楽曲のセンターに彼女が抜擢された理由や意義について考えてみたい。

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引用:Real Sound

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